EAつくーる vs NoCode EA Studio徹底比較!あなたに合うEA作成ツールは?

EAつくーる vs NoCode EA Studio比較

プログラミングなしでFX自動売買のEAが作れる時代になりましたね。でも、いざ調べてみると「EAつくーる」と「NoCode EA Studio」という2つのツールが出てきて、どちらを選べばいいか迷っている方も多いんじゃないかと思います。

どちらもノーコードでEAを作れるのは共通しているんですが、操作方法や料金の仕組み、自由度の違いが思った以上に大きいんですよね。「安い方を選べばいい」とか「有名な方にしよう」という基準だと、後から「思っていたのと違った…」となりがちです。

この記事では、EAつくーるとNoCode EA Studioをあらゆる角度から比較して、あなたの状況にどちらが合っているかを整理していきます。初心者の方でも判断できるように、できるだけわかりやすく解説していきますね。

この記事のポイント
  • EAつくーるとNoCode EA Studioの操作方法・料金・自由度の違いがわかる
  • ○×比較表でどちらが優れているかを一目で確認できる
  • コスト重視・ロジック重視・初心者それぞれの最適解がわかる
  • 両ツールを使い分けるプロの活用テクニックも紹介
目次

EAつくーるとNoCode EA Studioの違い

ノーコードEA自作を始める前に読む完全ガイド

EAつくーるとNoCode EA Studioの比較

操作方法はプルダウンかノードか

EAつくーるとNoCode EA Studioの最も大きな違いのひとつが、EAを組み立てる際の操作方法です。見た目からして全然違うので、ここをしっかり理解しておくと選びやすくなりますよ。

EAつくーるは「プルダウン選択式」を採用しています。エントリー条件や決済条件を、あらかじめ用意されたインジケータや数値の一覧からポチポチ選んでいくスタイルですね。スプレッドシートの入力フォームに近いイメージで、画面を見ながら上から順に埋めていく感じです。テクニカル指標の名前(MACDとかRSIとか)をある程度知っていれば、比較的スムーズに使えます。ただ、「この組み合わせはできるかな?」と思ったとき、選択肢にないケースもあるので、その点は注意が必要ですね。

一方、NoCode EA Studioは「ノードエディタ型」という操作方法を採用しています。条件や処理を「ノード(ブロック)」として配置して、それをビジュアル的に繋いでいくスタイルです。プログラミングの世界でいうフローチャートに近いイメージで、「この条件が満たされたら→このアクションを実行する」という流れを視覚的に確認しながら組み立てられます。テンプレートから始められるので、最初から全部自分で組まなくていいのも助かるポイントですね。

どちらが「優れている」というより、どちらの操作感が自分に合っているかの話です。「形式的に入力していくのが好き」という方はEAつくーる、「全体の流れを視覚的に把握したい」という方はNoCode EA Studioが向いているかなと思います。実際に触ってみると、自分のタイプがすぐわかると思いますよ。

NoCode EA Studioはガイドページが充実しているので、ノードエディタに慣れていない方でも順を追って学べます。EAつくーるはGogoJungle上にマニュアルがあります。

料金モデルの仕組みが根本的に異なる

料金体系の違いも、ツール選びの大きなポイントになります。EAつくーるとNoCode EA Studioは、料金の仕組みそのものが根本的に違うんですよね。

EAつくーるはGogoJungleで販売されているツールで、月額・年額のサブスクリプション課金モデルです。プランによって料金が異なり、1ヶ月版が1,980円〜2,980円、1年版が19,800円〜29,800円となっています。継続して使うほど費用がかかる仕組みなので、「ちょっと試してみたい」という場合はまず1ヶ月版から入るのが現実的ですね。ただ、長く使い続けるなら年版の方がコスパは良くなります。

NoCode EA Studioは、完全に異なる収益モデルを採用しています。ツール自体は無料で使えて、収益はIB(Introducing Broker)モデル、つまりパートナーリンクから口座を開設してもらう紹介料で成り立っています。ユーザーとしては、指定のパートナーリンクからFX口座を開設することでEAを無料で受け取れる仕組みです。口座開設自体は多くの方がFX取引を始める際にどちらにせよ必要なステップなので、実質的な追加コストはほぼゼロに近いと言えます。

費用感だけで比べると、NoCode EA Studioの方が圧倒的に有利ですね。ただ、EAつくーるには「作ったEAをGogoJungleで販売できる」というビジネス的な側面もあるので、単純にどちらが安いかだけで判断するのはもったいないかもしれません。自分がEAを作る目的によって、選ぶべきツールが変わってきますよ。

項目EAつくーるNoCode EA Studio
月額費用1,980円〜2,980円無料
年額費用19,800円〜29,800円無料
収益モデルサブスクリプションIB口座開設モデル
無料お試しなし(有料のみ)常時無料

対応テクニカル指標と自由度の差

EAの品質を左右するのが、使えるテクニカル指標の種類と、ロジックを組む際の自由度です。ここでも両ツールには明確な差があります。

EAつくーるはインジケータ組み合わせ式のツールなので、プルダウンで選べる指標の数が機能の幅を決めます。移動平均線・RSI・MACD・ボリンジャーバンドなどの代表的な指標は対応していますが、マイナーな指標や独自のカスタムロジックには対応していないケースが多いです。「ここでこういう条件を追加したいのに選択肢にない」という場面が出てくることがあります。これがEAつくーるのデメリットとしてよく言われる「自由度に限界がある」という点ですね。また、条件の組み合わせによっては意図しないエントリーが起きることがあるという声もあるので、バックテストはしっかり行うことをおすすめします。

NoCode EA Studioのノードエディタ型はフロー形式で条件を繋いでいくため、論理的に組み合わせられる自由度が高い設計になっています。「A条件かつB条件が満たされたとき、ただしC条件のときは除外する」といった複合条件も、ノードを繋ぐことで視覚的に表現できます。テクニカル指標の対応範囲についてはEAつくーると同様にMT4/MT5の標準的な指標をカバーしていますが、ノードの組み方次第でロジックの表現幅が広がるのが特徴です。

両ツールに共通して言えることは、プログラミングの知識がなくてもEAを作れるという点ですね。ただ、EAつくーるはテクニカル指標の意味をある程度理解していることが前提になっています。「RSIが30を下回ったらエントリー」という条件が何を意味するか理解できているレベルが必要です。NoCode EA Studioはテンプレートから始められるため、指標の知識がそれほどなくてもとりあえず動かせる敷居の低さがあります。

EAつくーるは選択肢にないロジックは組めないため、凝ったオリジナルEAを作りたい場合は物足りなさを感じることがあります。使う前に対応指標の一覧を確認しておきましょう。

作ったEAの権利と販売の可否

EA作成ツールを選ぶ際に意外と見落とされがちなのが、「自分で作ったEAの権利がどこに帰属するか」という問題です。EAを副業・ビジネスとして活用したい方には特に重要なポイントですね。

EAつくーるは、ツールを使って作ったEAの著作権は作成者(ユーザー本人)に帰属します。これはかなり明確なポリシーで、自分で作ったEAはGogoJungleなどのプラットフォームで販売することができます。「良いEAが作れたら売ってみよう」「ツール費用を回収したい」という方にとっては大きなメリットになりますね。実際、EAつくーるで作成したEAをGogoJungleに出品しているユーザーは少なくありません。EA開発者としての第一歩を踏み出しやすい環境が整っていると言えます。

NoCode EA StudioはIBモデルのツールなので、販売目的よりも「自分のFX取引で使う」ことを主目的として設計されています。作成したEAの扱いについては利用規約を確認する必要がありますが、基本的には自分のトレードに活用するためのツールという位置づけです。「FXで稼ぐ手段としてEAを活用したい」という目的であれば十分ですが、「EAを商品として販売したい」というビジネスモデルを考えている方はEAつくーるの方が向いているかなと思います。

EAを作る目的を整理してみると、大きく2パターンに分かれると思います。「自分のFX運用に使うEAを作りたい」のか、「EAを商品として販売して収益を得たい」のかです。前者であれば両ツールどちらも選択肢になりますが、後者を目指すならEAつくーる一択になってきます。自分のゴールを明確にした上でツールを選ぶと、後から後悔しにくくなりますよ。

EAつくーるで作ったEAはGogoJungleで販売可能。ツール費用を回収しながらEA開発者として活動できるのは大きな強みです。

機能・料金・操作性の比較一覧表

ここまでの内容を踏まえて、EAつくーるとNoCode EA Studioの主要な項目を一覧表で整理します。「どちらが自分に合うか」を判断する際の材料にしてください。

比較項目EAつくーるNoCode EA Studio
料金月額/年額有料無料(IB口座開設)
操作方法プルダウン選択式ノードエディタ型
MT4/MT5対応対応対応
テンプレートなしあり
ガイド・サポートGogoJungleマニュアルガイドページあり
EA販売の可否GogoJungleで販売可販売目的ではない
初心者の敷居指標知識がある程度必要テンプレートで始めやすい
ロジックの自由度選択肢内に限定ノード接続で幅広く

比較表を見ると、どちらのツールにも明確な強みと弱みがあることがわかります。EAつくーるは有料ではあるもののEA販売という出口があり、テクニカル指標の知識がある方にとっては使いやすい設計です。NoCode EA Studioは費用面での圧倒的な優位性とビジュアル操作のわかりやすさが強みで、初心者や費用を抑えたい方に向いています。

どちらが絶対に優れているというわけではなく、使う人の目的・スキル・予算によって最適解が変わってきます。次のセクションでは「あなたはどちらが向いているか」をもう少し具体的に掘り下げていきますね。

あなたに合うのはどちらのツールか

他のノーコードEAツールも含めた5選の比較一覧

EAつくーるとNoCode EA Studioどちらを選ぶか

コストを抑えたい人はNoCode EA Studio

「FXの自動売買を試してみたいけど、まずはコストをかけずに始めたい」という方には、NoCode EA Studioが最適な選択肢になりますね。

EAを作成したらMT4で行うバックテストの正しい手順

EAつくーるは月額1,980円〜2,980円かかります。1ヶ月だけ試すなら大きな金額ではありませんが、EAを作って検証して改善してというサイクルを繰り返していると、気づけば数ヶ月分の費用がかさんでいきます。「作ったEAでFXの利益が出ればカバーできる」という考え方もありますが、FX自体がリスクを伴うものなので、最初から固定費がかかる状況はできれば避けたいですよね。

NoCode EA Studioは、パートナーリンクからのFX口座開設をきっかけに無料で使えるようになります。FX取引を始める方であれば口座開設は必須のステップなので、実質的にツール費用はゼロです。ツールの使用料を気にせず何度でも試行錯誤できるのは、特に学習段階にある初心者にとって大きなメリットかなと思います。「まずはEAというものを理解したい」「自動売買のロジックを体験してみたい」というフェーズであれば、ランニングコストゼロで始められるNoCode EA Studioは非常に合理的な選択です。

もちろん無料だからといって機能が劣るわけではなく、MT4/MT5対応・ノードエディタによる柔軟なロジック設定・テンプレートによるスタートアップのしやすさと、実用的なEAを作るのに十分な機能が揃っています。コストパフォーマンスという観点で見ると、現時点では他のノーコードEAツールの中でもトップクラスの選択肢と言えるでしょう。

ただし、「無料で使えるから」という理由だけで選ぶのではなく、自分の目的と照らし合わせることが大切です。EA販売を考えているなら話が変わってきますし、すでに指標の知識があるならEAつくーるの方が直感的に使いやすいと感じる方もいます。コスト重視の方はNoCode EA Studio、と覚えておいてください。

NoCode EA Studioを始める場合は、まずガイドページを一読してからテンプレートEAを動かしてみるのがおすすめです。最初から自分でロジックを組まなくて大丈夫ですよ。

細かいロジックを組みたい人はEAつくーる

「移動平均線のゴールデンクロスにRSIの条件を重ねて、さらにボリンジャーバンドの外側でのみエントリーする」といった、細かく指定したいロジックを持っている方はどうでしょうか。そういった方にはEAつくーるが向いているケースがあります。

EAつくーるのプルダウン選択式は、決められた項目の中から条件を組み合わせるスタイルです。一見すると「自由度が低い」と思われがちですが、用意されている指標の範囲内で条件を積み上げていく作業は、ある意味体系的でミスが起きにくい設計でもあります。「この指標ではこのパラメータを使う」という設定が明示的に管理できるので、条件の管理がしやすいという側面もあります。

また、GogoJungleとの連携という強みもあります。EAつくーるで作ったEAは、そのままGogoJungleで販売できますし、他のユーザーが公開しているEAの設定を参考にしながら自分のロジックを磨いていくこともできます。テクニカル分析に詳しくて「このインジケータを使ったEAを作りたい」という明確なビジョンがある方には、EAつくーるの方が目的に直結した選択になりますね。

費用については、年間19,800円〜29,800円を投資と捉えられるかどうかがポイントです。「このツールでEAを作って月1万円以上の利益が出れば元は取れる」という計算が成り立つならば、サブスクリプション費用は合理的な投資になります。EAを売って収益化するビジョンがある方なら、GogoJungleでの販売実績が積み上がれば費用以上のリターンも期待できます。

  • テクニカル指標(MA・RSI・MACDなど)を使いこなせる方
  • 作ったEAをGogoJungleで販売してみたい方
  • FXの裁量トレードロジックをEA化したい経験者
  • サブスクリプション費用をEA収益で回収できると考えられる方

FX初心者はどちらから始めるべきか

「FXも自動売買も初めて」という方が一番気になるのが、「初心者でもどちらのツールが使えるか」という点ですよね。結論から言うと、FX初心者にはNoCode EA Studioの方をおすすめしたいと思います。

理由はシンプルで、3つあります。まず費用リスクがゼロなこと。FXを始めたばかりの段階では、ツール費用を払ってまでEAを作るリスクを取る必要はないと思います。まずは無料で試してみて、自動売買の仕組みを理解してから次のステップを考えるのが合理的です。

次に、テンプレートから始められることです。EAつくーるは「ゼロから条件を組み立てる」スタイルなので、テクニカル指標の知識がない状態だと最初の一歩に迷います。NoCode EA Studioはあらかじめ用意されたテンプレートEAを使うことができるので、「まずこのテンプレートを動かしてみて、後から少しずつカスタマイズする」という学習方法が取れます。

そして、ガイドページの存在も大きいですね。NoCode EA Studioはガイドページが整備されていて、ノードエディタの使い方を順番に学べるようになっています。初心者がつまずきやすいポイントをサポートしてくれる環境が整っているのは心強いです。EAつくーるも使い方自体はシンプルですが、「どんな指標を使えばいいか」という設計面での知識は別途必要になってきます。

もちろん、「FX初心者だからEAつくーるを使ってはいけない」ということではありません。EAつくーるで入門した方もたくさんいます。ただ費用対効果と学習のしやすさという観点では、最初の一歩はNoCode EA Studioが入りやすいかなと思います。FXの知識やEA設計の感覚がついてきたら、EAつくーるにチャレンジしてみるという順番もアリですよ。

初心者におすすめの学習ステップ
STEP
NoCode EA Studioでテンプレートを動かす

まずテンプレートEAをバックテストして、自動売買の仕組みを体感する

STEP
テンプレートのロジックを少しずつ改変する

ノードの役割を理解しながら条件を追加・変更して、自分のロジックを育てる

STEP
テクニカル指標を学んでEA設計力を高める

MA・RSI・MACDなどの基本指標を理解すれば、より高度なEAが作れるようになる

両方使い分ける活用テクニック

「EAつくーるかNoCode EA Studioか」という二択で考えがちですが、実は両方を目的に応じて使い分けるという選択肢もありますよ。EAを本気でやり込みたい方には、この使い分けが一番成果が出やすいかなと思います。

具体的には、NoCode EA Studioでロジックの試作・検証を行い、EAつくーるで販売用・本番用のEAを仕上げるという流れが有効です。NoCode EA Studioは無料なので、新しいロジックのアイデアをどんどん試す「実験場」として使えます。「このアイデアはうまくいきそうだな」と手応えを感じたロジックを、販売も視野に入れてEAつくーるで組み直すというイメージです。

また、通貨ペアやトレードスタイルによって使い分けるという方法もあります。例えば「短期スキャルピング用はNoCode EA Studioで管理して、中長期のスイングトレード用はEAつくーるで組む」というように、ツールの特性を活かした役割分担ができます。ノードエディタの視覚的な管理のしやすさと、プルダウン選択式の体系的な設定管理、それぞれの長所を活かすわけですね。

費用面では、NoCode EA Studioが無料なので、EAつくーるのサブスクリプション費用さえ許容できれば両方使っても問題ありません。EAつくーるの年版(年19,800円〜)を使いながら、NoCode EA Studioでロジック開発を行えば、実質的にEA開発の幅が広がります。GogoJungleでの販売収益でEAつくーるの費用をカバーできるようになれば、ほぼノーコストでどちらのツールも使い続けられる状況が作れます。

最終的にどちらか一方に絞るにしても、まず両方を試してみることで「自分はどちらの操作感が好きか」「どちらのロジックの表現方法が考え方に合っているか」が明確になりますよ。最初から「こっちに決める」と絞り込まず、柔軟に試してみることをおすすめします。

ノーコードEAの作り方をステップごとに解説した記事も参考にどうぞ。ロジック設計の基礎が身につきます。詳しくはノーコードでEAを作る手順をご覧ください。

EAつくーるとNoCode EA Studioの比較まとめ

ここまでEAつくーるとNoCode EA Studioを様々な角度から比較してきましたね。最後に全体を振り返って、どちらを選ぶべきかの判断基準を整理しておきます。

EAつくーるを選ぶべき方のポイントを整理すると、「テクニカル指標の知識がある」「GogoJungleでEAを販売したい」「プルダウン形式の体系的な設定管理が好み」「ツール費用をEA収益で回収できると考えている」という方ですね。EA開発をビジネスとして考えているなら、EAつくーるの方が明確に向いています。

NoCode EA Studioを選ぶべき方は、「まずコストゼロで自動売買を体験したい」「ビジュアルでフローを確認しながらロジックを組みたい」「テンプレートから始めて少しずつ学習したい」「FX口座開設のついでにEAツールも使いたい」という方です。FX初心者や費用を抑えながら自動売買を始めたい方に幅広くおすすめできます。

どちらのツールも「プログラミング不要でEAが作れる」という大きなメリットは共通しています。ゼロからコードを書く必要がなくなったことで、FXの経験とアイデアさえあれば誰でも自動売買にチャレンジできる時代になりました。まずは自分の目的を明確にして、それに合ったツールを選んでみてください。

FX自動売買の第一歩を踏み出すにあたって、この比較記事が少しでも判断の参考になれば嬉しいです。EA自作についてもっと詳しく知りたい方は、EA自作完全ガイドも合わせてご覧ください。ノーコードでEAを作る全手順をまとめています。

どちらを選ぶかの判断基準
  • 無料でまず試したい → NoCode EA Studio
  • EAを販売してビジネス化したい → EAつくーる
  • FX初心者でテンプレートから学びたい → NoCode EA Studio
  • 指標の知識があり細かいロジックを組みたい → EAつくーる
  • 両方の良いとこ取りをしたい → 使い分けがおすすめ
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